SOLUTIONS

AI Agentを、業務に合わせて。

研究開発で得た知見をもとに、企業ごとの業務に合わせた開発・実装を行います。

AI Agentの研究開発

対話、情報整理、業務支援のあり方を研究し、実務で扱える形を検討します。

企業向けの開発・実装

業務の目的と運用に合わせ、必要な範囲のAI Agentや業務システムを設計・実装します。

Human Approvalを含む業務設計

AIの提案を人が確認し判断する工程を含め、任せる範囲を明確にします。

Featured

電話から始める、という選択。

どこから手をつけるか迷うときは、電話が入口になることがあります。鳴っている電話には、いま困っていることがそのまま現れるからです。AI TEL Operator — AI電話受付は、その電話を受けて終わりにせず、用件を理解して必要な業務へつなぐAI Agentです。研究開発を続けながら、業務に合わせて個別に開発・導入支援を行っています。

Process

まず、業務の話から始めます。

技術の構成を先に決めることはしません。どこに時間がかかっていて、どこを人が判断したいのかを整理するところから始めます。

STEP 01
現状をうかがう

どの業務のどこに時間がかかっているのかを、具体的に聞かせてください。

STEP 02
任せる範囲を決める

AIに任せる部分と、人が判断する部分を分けて整理します。

STEP 03
小さく試して、確かめる

一度にすべてを変えず、確認しながら範囲を広げていきます。

業務に合う進め方を考える

自動化の範囲と人が判断する工程を、対話から整理します。

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